加藤シゲアキ、映画「ピンクとグレー」にカメオ出演!小説の売れ行きは?

NEWSの加藤シゲアキさん。アイドルと小説家という二足のわらじで頑張っています。


 
今年は映画「ピンクとグレー」」公開、そして「傘を持たない蟻たちは」もドラマ化ということで、
最高のスタートをきったんではないでしょうか?



そして映画「ピンクとグレー」では加藤さんがカメオ出演していることでも話題になっています。
カメオ出演って皆さん知ってますか?
これは監督や主演者の友人、原作者など作品に由縁の深い人物などが端役で出演することです。

加藤シゲアキさんは原作者という立場で、撮影現場に挨拶に行ったときに、出演したと言うことです。
ふら~と行ったと言うことで、衣装も私服ということですね。
あくまでエキストラということですが、カメラのピントもあっていたそうで、
視聴した人の3分の2ぐらいの人は、気づいていたと言うことです。
ファンとしては嬉しいでしょうね。
この映画を監督したのは行定勲さんですが、加藤さんとは以前から親交があったということで、
気心がしれた仲ということです。そういうこともカメオ出演ができた理由だと思います。

《↓続きは後半で》

◆◇◆◇◆◇ちょっと休憩 (-。-) y-゜゜゜◆◇◆◇◆◇
モデルのぺこが10kgのダイエットに成功した方法はフルーツ青汁でした

めっちゃぜいたくフルーツ青汁

通常5,980円の商品が今なら期間限定680円購入できます

>> 詳しく見てみる <<

 
◆◇◆◇ それでは記事の続きをどうぞ ◆◇◆◇

小説家として活躍している加藤シゲアキさん。
小説の売れ行きはどうなんでしょうか?
今までにも1年に1作品ぐらいのペースで本を書いています。
「ピンクとグレー」は2012年、「閃光スクランブル」は2013年、「Burn.-バーン-」は2014年、
そして2015年には「傘を持たない蟻たちは」を執筆しています。


 

 

今の時代はそんなに小説は売れないようですが、それでも処女作「ピンクとグレー」は12万部、
「閃光スクランブル」も8万5千部を売り上げるベストセラーということです。

単に、ジャニーズアイドルが書いたから売れているということでもなく、小説としてしっかり評価されているというのも、
嬉しいことですよね。

今回の映画化、そしてドラマ化ということで、小説の売り上げもますます伸びるのではないでしょうか?
今後も、どんどん良い作品を執筆して欲しいですね。
そしてジャニーズアイドルに主演してドラマ化、映画化というかんじでつなげていけば、未来は明るいでしょう。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。