加藤シゲアキが現在の状況を報告!小説家を目指した理由とは?

2012年に小説家としてデビューしたNEWSの加藤シゲアキさん。

もう小説を4冊も発表しているんですね。1987年生まれということですから、28さいですか?アイドルと小説家の二足のわらじを履いて頑張っていますね。



最新作の「傘を持たない蟻たちは」も絶好調ということですが、デビュー作「ピンクとグレー」は映画化も決定していて、アイドルだけではなく、作家としても注目株ですね。

学生時代は国語には苦手意識があったということで、本を読むのも全然好きじゃなかったそうですし、国語の記述問題で”著者の気持ちを書きなさい”という設問も、いっぱい思いつきすぎて苦手だったと言うこと。

このいっぱい思いつくというのが、まず人と違うと思いますよ。

それだけ、発想が豊かだということですからね。その人の事を考えられると言うことですから・・。

 

高校3年生の時に、国語表現という授業を取ったそうで、そこで加藤シゲアキさんの評価がやたら高かったらしく、俺、以外にいけてるかも?と思ったのが文章に自信が持てた最初だったと言うことですね。

自分に自信をもって書き続けているというのがハイペースで作品を生み出すことに繋がっているのかもしれません。

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「二度と書かないと思っても、結局また書きたくなってる」と言うことですから、それだけ一作一作に魂を込めて書いているんだと思いますよ。

じゃなきゃそんな言葉出てこないと思いますし、それでもまた書きたくなるというのは、想像力も豊で、次の小説へのアイデアもあるからなんでしょうしね・・。

 

作家は個人作業で、アイドルとは違った達成感があるとも話しています。

確かにアイドルとして達成できる夢と1人個人での小説家の夢は違うでしょうね。

責任は重いけれども、それだけ苦労しても自分の力でやってきた作業だからこそ、終わった後の達成感は強いんだと思います。

 

「人が考えない話を書きたい!ボクはひねくれているんです」と加藤シゲアキさん本人が言っていますが、これからも頑張って欲しいですね。

できれば何か賞をとると格好いいのになあと思います。

応援しています。

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