近藤真彦が抱える悩み レーサーの経験はアイドルに無駄?

近藤真彦さん、過去の苦悩を語っています。

近藤さんが自動車レースを始めたのは25歳ぐらい。

レーサーとしては遅いスタートだったと言うことです。

確かにそうですよね。本格的にレースをしている人はもっと若い頃から訓練なりして、スタートしているでしょう。



でも近藤さんはそこから10年間はレースに没頭していました。

世間一般の人はどう思っていたのかわかりませんが、芸能界から逃げたように見えたのかもしれません。

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それは本人もわかっていたようで、だからこそ、レースを頑張ったと言うことでしょう。

レース時代はジャニーズの近藤真彦さんの対応ではなかったそうです。

レーサー近藤真彦の対応ということで、待遇も違ったようですね。

 

そのときにテレビで後輩のジャニーズタレントが活躍している姿をみて嫉妬したと言うことです。

自分はレースの世界に逃げてきたように思えてきたそうですね。

 

そうならないためにもレーサー近藤真彦として結果を残さないといけない。と強く思ったんでしょうね。

その気持ちのおかげで、レーサー近藤真彦は成功したんだと思います。

そして10年後、芸能活動に戻ってこようとした近藤さんを助けたのはやっぱりジャニーズ事務所でした。

 

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きっとこの10年で近藤さんも人間的にも成長して、それをジャニーズ事務所も感じとったんだと思います。

だからこそ、救いの手を出したんでしょうね。25周年で助けてくれと言った近藤さん、よく戻ってきたといったジャニーズ事務所

信頼関係がありますよね。

 

それからの10年はあっという間だったそうです。

確かにレースばかりしていた10年は近藤さんの芸能活動としてはマイナスかも知れませんが、人間、近藤真彦の成長には欠かせないものだったんだと考えます。

 

だからこそ今年35周年を迎えられているんではないでしょうか?

人間の成長として、その10年間は大切な期間だったんだと思います。

これからは40年、50年と芸能活動を続けてほしいですね。

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