長谷川純は雰囲気かわいい系ジュニア?でも舞台とダンスはかっこいい!

わたくし、勝手に新企画をやろうと思ってるんですけど、よいですか??
その新企画は何かと言うと、題して

「雰囲気かわいい系ジュニアは今?!」

です。



わかりづらいと思うんで、ちゃんと説明しますと、
昔はかわいかったんだけど、それは山Pみたいな美形的かわいさじゃなくて、
仔犬や仔猫的な小動物的かわいさで、
大人になったら普通な感じになっていっちゃった結果、
表舞台の第一線からフェードアウトしていったジュニアの子達はいまどこで活躍してるんだろうかっていうのを追ってみたいなぁという企画です。

それで、その第一弾は、
長谷川純くん。

もはや、デビュー当時からかわいいんだか、ただのやんちゃなガキんちょなんだか、
ボーダーラインはかなりあいまいではありましたけど、
幼くて小生意気だったから、
キャンキャン鳴いてガブガブ噛みついてくる仔犬みたいな感じで、かわいかったわけです。


 

 

そんな彼ももういい大人。

30歳前後のはずですよね。

《↓続きは後半で》

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もはや仔犬どころか、ほんとの犬ならとっくに老犬どころの騒ぎじゃないわけで、
かわいいとかっていう次元で生きていけるわけもなく、
それ以外のところで経済合理性に敵う仕事をしなければ生き残っていけないわけです。

歌だったりダンスだったり司会だったり演技だったり小説だったり、形はさまざまだと思うのですが、
じゃあ長谷川純くんの場合はどの路線なのか。

一応、最新作は、舞台らしいですね。
となると、演技とダンスなんでしょうか。

どっちが主体かわからないけれど、
長谷川くんの場合は、圧倒的に演技に才能を生かしていってほしいと思うのです。


 

 

なぜなら、子どもの頃にあれだけ小生意気だったってことは、
感性がそうとう豊かなはず。
だって、感性が豊かだからこそ細かいことがいろいろ気になって
周囲に反発もしたくなっちゃうわけですよね。

そして、子どもの頃はそれなりに目立つ活躍を見せていたにもかかわらず、
大人になって、表からすっかり姿を消すという辛い経験もしている。

そんな経験が、厚みとなって演技に表れるのではないかと思うので、
この先、長谷川純くんが、舘ひろしさんのようなシブキャラとなって、
第一線のドラマにカムバックしてくれることを願っています。

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