TOKIOが解散の危機を語る!救世主となったのはあの人物?

TOKIOの冠番組「TOKIOカケル」でメンバーが解散危機があったことを開かし、それぞれの思いを語りました。

この日の放送では、同事務所で昨年デビューしたジャニーズWESTがゲスト出演ということで、TOKIOのリーダー城島茂さんが「こんなことが起こるけど大丈夫」というテーマに沿って、後輩たちにアドバイスを送りました。



その中で城島茂さんは“解散の危機が来ても大丈夫”のフリップを掲げ

「ジャニーズは一位を取るのが当たり前の世界やん?大丈夫?一位とれんでも?」「気にせんでいい。ナンバー1もいいけどオンリー1を目指そうよ」と話しましたが、松岡昌宏さんにSMAPじゃん!先輩に乗っかったらダメ!と突っ込まれていました。

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TOKIOの解散危機に点いてもふれ、長瀬智也さんは「色々あった。

デビューから20年だからね」と認め、国分太一さんも「方向性もみんな変わってくるし、そこは5人で話し合ったりして」「一番簡単な解散を選ばなかった」と振り返っていました。

 

そして松岡昌宏さんは「ヒビは入るのよ、絶対。みんな他人だから」と断言し「ヒビは入るけど、そのヒビを埋める作業が大事。バラしちゃったら、もう戻らないから」

山口達也さんも「解散は簡単、続けることの方が難しい」と意見していました。

 



 

皆さん頷いて賛同していましたね。さらに長瀬智也さんは「絶対リーダーは大事にした方が良い」「僕らが続けられたのはこの人(城島)のおかげだと、たぶんみんなが思っている」と伝えると他の4人のメンバーが「そうそう」と意見が一致したようです。

 

これを聞いていた城島茂リーダーは感情がこみ上げてきたようで、黙り込み、松岡昌宏さんが「泣くなよ!」というとスタジオが爆笑に包まれました。

城島さんは非常に嬉しかったでしょうね。

 

普段いわないけど、ぽろっと言いよんねんとコメントしていました。

確かに20年も一緒にいれば、仲の悪くなるときもあるでしょうね。

それを乗り越えてきたからこそ、今のTOKIOがあるわけで。それはTOKIOにかかわらずだと思います。

 

そうやって成長していくんだと思いますね。

ジャニーズWESTも先輩を見習って、長く続くグループであってほしいですね。

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