デビュー20周年のメモリアルイヤーということで注目されているV6のメンバー。
テレビ番組や雑誌などでも露出が多いですね。2015年10月号の「Wink up」でも表紙と巻頭特集にとうじょうしています。

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対談や過去について等のいろいろな話をしているようです。ということで
紹介していきましょう。メンバーの証言や過去との写真から一番変わったのは岡田准一さんということです。
確かに、V6の初期の頃は細身でしたよね。まあ、小さかったですしね。

 

そして知りませんでしたが、岡田さんが22歳ぐらいの頃にカラコンを入れていたことが発覚しました。
これはびっくりですね。岡田さんは恥ずかしそうに”許してあげましょうよ”と過去の自分の事を振り返っていました。
そしてデビュー10周年まではアイドルらしいビジュアルをキープしようと決めていたことを認めていました。
ということは、それ以降になって体を鍛えだしだということですかね?
順調そうに見えたV62008年前後には冠番組の「学校へ行こう!」が終了し、転換期をむかえていたようです。
たしかに人気に陰りが見え始めたのはこの頃だったのかもしれません。

《↓続きは後半で》

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それから、岡田さんは俳優業に本格的に進出していった気がします。ドラマ「SP」もこの頃始まりましたし、映画「陰日向に咲く」などの公開もありましたしね。

この時期が岡田准一さんの反抗期だったと言うことです。そのときに三宅さんから言われた一言が「アイドルとして誇りを持ってくれ!」という発言だったそうです。
ちょうど、V6としても分岐点じゃないですけど、色々衝突していたんじゃ無いですかね?
岡田さんの反抗期というのもアイドルじゃなくて、俳優として頑張っていきたいと思っていたと言うことだと思います。
もしくはV6を脱退して、一人でソロで俳優業をやるつもりだったのかもしれません。

それだけ岡田さん一人としては順調だったんだと思います。それを止めたのが三宅さんということですかね?
アイドルとしての誇りをを持ってくれ!という発言も、当時の岡田さんには目から鱗じゃないですけど、
そうとう心に響いた発言だったんだと思います。それで、思いとどまった事もあったんではないでしょうか?
今現在はとても良好な二人の関係。これからもアイドルとしてV6をひっぱっていって欲しいですね。